四十路パート社員との出会い

8年前、私の職場に、弘子さん(仮名)という1人のパート社員が配属されました。目は大きく、顔立ちが派手で、47歳とは思えない美熟女です。

豊満体型が、熟女ならではの色っぽさを出しています。

事前に上司から、前の職場でセクハラ被害に合ったため私たちの職場に転属になった人だとの裏事情を聞いていましたが、一目見るなり、前の職場でセクハラ問題が起きてしまうのも無理はないなと納得してしまいました。

私も、自己紹介の言葉を交わした瞬間に、一目惚れしてしまいました。

彼女のお尻は100cmクラスで、そんな大きなお尻が事務職の制服スカートでラインが強調された状態で、目の前を何度も行ったり来たりされたら、ソワソワしてしまい仕事に集中できません。

しかも、彼女が通るたびに、厚化粧の良い香りが漂ってきます。

まだエロ本が全盛期だった時代に、熟女系のエロ本を見て育った私は、中学生の頃から肉付きの良い四十路・五十路の女性に憧れていました。

30歳になり、奇跡的にエロ本から飛び出してきたような豊満熟女に出会えたのだから、勇気を出してデートに誘ってみようと決心しました。

ところが、私が誘うよりも先に、彼女の方からアプローチがありました。

ある日、給湯室でコーヒーを飲んでくつろいでいると、彼女が入ってきて、突然 「ひかる君、いつも、お尻見てるでしょ」と言い出しました。

図星なので、一瞬だけ動揺しましたが、真面目ぶるのも自分の性に合わないので、大きな熟尻に目がないことを下ネタ話を交じえながら訴えたところ、弘子さんは笑顔でその日の夜のデートを約束してくれました。

あこがれの近親相姦プレイ

仕事が終わった後、私たちはひと気のない漁港の片隅で待ち合わせ、彼女の車に乗り換えて、しばらく会話をしました。

私が母親のような年齢の熟女との出会いを求めていたのと同じように、彼女もまた、年下の恋人が欲しかったそうで、そう時間が経たないうちにキスを始めていました。

同世代の女性ではありえないほど、強力バキュームで舌を吸われ、唾液をおいしそうに味わいます。化粧の香りに顔をうずめ、いざ憧れの巨尻へ。

スカートに手を入れてパンスト上部から手を潜らせると、あれ? 臀部を手で撫でまわすのですがパンツの生地の感触がありません。

車のシートを倒し、彼女に四つん這いにさせて、短いスカートをたくしあげると、紐のような紫のTバックだったのです。

47歳のTバック。このギャップに、私のペニスはフル勃起です。

パンストをずらすと、お尻に小さなTバックが食い込み、紐では隠れきらない肛門周りの褐色のしわがあらわになっていました。

私は、たまらくなり、お尻の割れ目に顔を埋めて、20分以上は肛門から性器を舐め続けました。彼女も私のペニスに唾液を絡めながら舐めまわしてくれました。

指で乳首や肛門を弄りながらのフェラこそ、私が求めていた熟女の味です。

あまりの気持ち良さに、女の子のような声を漏らしてしまいます。

「そんなに甘えたいの。じゃあ、これからは、ひかるのママになってあげようか。」 どこかの義母シリーズのパッケージのようなセリフに、Tバックの紐をずらして、おもいっきりペニスを挿入しました。

セックスのツボを心得た熟女と、近親相姦プレイ。

この日は3回射精しましたが、フェラできれいにペニスを掃除してもらいました。

まだ完全に日が暮れていなかったので、釣り人や、犬と散歩中の人が近づいたら見られてしまいます。

AVのマジックミラー号に興奮した記憶がありますが、まさか、完全透明の車中でセックスできるなんて思っていませんでした。

夢のような思い出です。

彼女とは、これ以降、週5日以上甘える生活が8年も続いています。